なぜ、メモをしても忘れてしまうのか?
「あとでやろう」と思ったその瞬間は、確かに覚えている。
でも気づけば、その“あとで”は静かに消えている。
仕事のタスクは管理できているのに、私生活の小さな用事ほど
「今じゃなくていいか」と頭の隅に追いやられ、いつの間にか忘れてしまいます。
じゃあ忘れないようにメモをすればいい。
けれど多くの場合、メモを書く場所がバラバラで、見返す習慣も身につきません。
その結果、「メモした事実」そのものを忘れてしまうのです。
リマインダーアプリも万能ではありません。 時間を入力するのが面倒だったり、期限のないタスクは扱いづらかったり。 通知が一度来ただけでスルーしてしまえば、もう二度と思い出せない── そんな経験、きっとあるはずです。
Tememoの答えは、とてもシンプルです。
とりあえず「Tememoに書く」。それだけ。
面倒な日時入力に、もう悩む必要はありません。
あとはTememoが、必要な時に何度でも思い出すきっかけをくれます。
カレンダーに登録する時間すらなくても、「カレンダーに登録する」というタスクを一旦Tememoに書く。 そんな「ハンドメモ」のような気軽さで、あなたの頭の中を今に集中できるようクリアにしつつ、絶対に忘れないよう強力にサポートします。